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「アイ・アム・サム」以来のダコタ・ファニングのファン。
といっても、他には「メラニーは行く」で、ちょっと出ていたのを見ただけ。
次は、「マイ・ボディガード」を見る予定だけど、
他にもあったよなぁ・・・。

この映画での、ダコタ・ファニングは、安達祐実に似てる。

チャーリーとは何物だったのかの謎解きの意外性が秀逸。
心理学が伏線。
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『ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ』 ロバート・デ・ニーロのかくれんぼ

最初にいっておきますが、まだ、観てない人でオチを知りたくない人は読まないでください!!まあ、三流映画とは言え、意外なオチが売り物ですから...ちなみに、映画好きならすぐにオチがわかるでしょう。僕もシックスセンスを真似た雰囲気でオチがわかったのですが、人間はこ
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あにやん

  • Author:あにやん
  • 何でもありのあにやんわーるど。
    でも、写真が中心かな。



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