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えひめ映画
最近、多いね。
「がんばっていきまっしょい」「恋は五・七・五」
香川映画も多いけど
「サマータイムマシンブルース」「UDON」

こういう映画好き。

佳乃、かわいい。
子供時代は、ちょと不細工だけど・・・(^^;
「いま、会いにゆきます。」も学生のときは不細工だったのが、
大学生になったら急に美人だった(^^;

「船を降りたら彼女の島」
http://www.altamira.jp/kanojo/

大三島の鶴姫伝説がモチーフにされている。
「わが恋は 三島の浦の うつせ貝 むなしくなりて 名をぞわづらふ」。

鶴姫とクマタカ(?)については確か青年漫画誌で読んだ記憶があったので、探し
てみた。

「海鶴」 小学館 森秀樹
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=07063447&introd_id=Xmo46WkGo36X949Wi81GiGX866G93A6m&pg_from=u

この人の作品の「墨攻」が、今度アジアの合作映画になりますね。
少数人数で、10万の敵から城を守り抜く話です。
この映画も観たいな。

追記
舞台で鶴姫やってる子が可愛いなと思っていたら、
「のだめ」のさくらちゃん(サエコ)だったのね。
最後の方に出てた高校生の女の子は、石原さとみ
(芸名が決まる前で本名で出てる)だったり。

瀬戸内海の海と島の風景、美しいです。
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ホシちゃんの彼氏情報が面白い。
毎週、楽しみに聴いてる。
実話だけに興味津々。
実はネタだったりして(^^;

“眞鍋かをり”のポッドキャスト Tokyo Local
http://tokyolocal.jp/

追記 2007.2.22
最近は、プロアクティブの宣伝色が強くなってきたので、
登録を解除。
CM聴くために、貴重な時間を使いたくない。
ティム・バートンの実写ファンタジー。
小憎たらしいガキどもが出てくる(^^;

タラの白子 399円
鯨の刺身 399円
カカオ70%のアイスキャンディー

この映画、「タッチ」よりもよっぽど面白い!

「リンダ リンダ リンダ」や「恋は五七五」「スウィングガールズ」に続く文系スポコンもの

こういう映画がヒットすれば、日本も技術立国が復権すると思うんだけどなぁ。
国策的にも、この手の映画には頑張って欲しい。

スポーツマンシップではなくて、アイディアマンシップというのか。

まこちゃんの好きな荒川良々 君が出てる。
最初に彼を見たのは「真夜中の弥次さん喜多さん」だった。

まさみちゃんが今回は南(みなみ)ちゃんじゃなくて、
里美(さとみ)ちゃんになってる。
そして「セーラー服と機関銃」と同様に父子家庭。

舞台になってる徳山高専って、あの女子学生が同級生に殺害された・・・

ロボットコンテストが長澤まさみちゃんを担ぎ出して、
オタクなイメージからの転換を目論んでいるのかな?

ロボコン、ってときどきNHKでやってるけど
ほんとに面白いね。
みんな楽しみながらやってる感じ。

2006.11.15追記
部長やってる伊藤君って、テレビ版の「電車男」の主人公やってた人だ!
ジブリのアニメ
子供向けではないんだけど、なぜか、ひろちゃんが気に入ってしまって、
かれこれ10回以上繰り返し観ている。

ビデオレンタル屋で見かけて、観たいなと思っていたところに
ちょうどBSハイビジョンで放送があったので、
ちょっと奮発してTSモードで録画した。

光の扱い方が上手い美しいアニメ。

パッケージからは、夏休みにアンダルシア地方を自転車で旅行した青年の物語か
な?
くらいに思っていたんだけど、ちょっと違ってた。

青春の失恋と、痩せた土地しかないスペイン南部のアンダルシア地方で生きる人
々を描いた作品だった。

東洋経済の特集。

ルマンでプジョーのディーゼルが優勝して以来ディーゼルが注目を集めている。

今までディーゼルをやっていなかったホンダが、
2009年に超低公害のディーゼルエンジンを発売するということで、
おそらくあせったのであろう、今日の日経新聞にトヨタ側からの提案で、
トヨタといすずの提携が発表されていた。

まだ学生だった頃だから20年ほども前だったと思うが、
ホンダ好きの武田先輩が、ホンダがディーゼルを作ったら
「すごいのを造るぞ」とか言ってたのが、現実になった。

ヨーロッパでは、すでにディーゼルエンジンを搭載したシビックを売ってたと思
うのだが、あれはそれこそ いすずあたりから供給されていたのではなかったか
な?
ホンダ側からは、ドマーニやアコードをいすずに供給していたはずだし。

しかし、エンジン屋としてのホンダは相変わらずすごいね。
今度は高出力エンジンをFit並の低燃費にする技術を開発したらしいし。
どこかで、ホンダは「すごいエンジンを買うととりあえず平凡なボディが付録に
付いて来る」と書かれていたのを読んだけど、まさにそんな感じ。

とりあえず録画して観た。

堀北ちゃんのアップが多いし、まあ可愛いんだけど、
次も録画するほどではなかった。

陣内って、この手のドラマの父親役で出てくることが多いけど。
(1リットルの涙とか)
ちょい目障りだよね。

録り溜めして後回しにしてたのを観た。
まさみちゃんは、やはり笑顔がかわいい。

しかしこの娘、なんか背が高いな。
と思ったら、168cmか。

WOWOWのオリジナルドラマ
星野亜希(ほしのあき)主演

「ドラゴンフライ」はトンボの意味だと思うんだけど、
主人公の女の子の名前は「リュウ」
なんなんだろうね?

ちょいB級ドラマなんだけど
国分佐智子と横山めぐみがいいんだな。

銀座のホステスの実態が、解説付きでよくわかりました(^^;

星野亜希(ほしのあき)主演 ドラゴンフライ|WOWOW ONLINE
http://www.wowow.co.jp/drama/dragonfly/

上野樹里のファンなので見始めたんだけど、
毎週録画するようになってしまった(^^;

この娘は、シリアス系よりもコメディで本領が発揮されるね。
「亀は意外と速く泳ぐ」は今いちだったけど、
「スウィングガールズ」と「チルソクの夏」はよかった。
「サマータイム・マシン・ブルース」では、2番目に名前が出てくるのにもかかわらず他の出演者の中に埋もれてた感じだし、
「ジョゼと虎と魚たち」では、役の演技としてはよいものの、
池脇千鶴がよすぎて、印象がうすかった。

しっかし、竹中直人って・・・・こういうおバカな役をやらせると天下一品だね
(^^;;

オーケストラの指揮者とプロジェクトマネージャの仕事は似たところがある。
技術面でのフォロー、全体の出来上がりへの目配り、
メンバの融合、いろんな事情や背景を抱えて集まっている数多くのメンバへの目
配りとフォロー、などなど。

竹中直人扮する指揮者のシュトレーゼマンが、コンパで団員との融合をはかろう
としているところにも一理ある。

BS-iでやってるケータイ刑事シリーズの古いのを
山陽放送の深夜にやってる。

このシリーズでは、夏帆ちゃんと宮崎あおいちゃんのが見たいんだけど、
「銭形愛」これは宮崎あおい主演なので録画。

しゃべり方はあおいちゃんそのもの。

低予算の番組らしく、登場人物は少ない。

富豪刑事もそうだけど、この手の少女刑事もののコメディには
なぜか山下真司が出ている(^^;;

会社の近くにあったファミリーマートがなくなっていた。
近くにセブンイレブンが出来たからだろう。
矢掛の東町にあったファミリーマートも近くにセブンイレブンが出来てから店じ
まいした。
小田にあったファミリーマートも閉店したが、特に近くに他のコンビニができた
からというわけでもなかった。
かといって
ファミリーマートが全滅かと言うと必ずしもそうではない。
真備にあるファミマは同じ道沿いの数百メートル近所にセブンイレブンがあるが、
ファミマのある交差点のほうが立地条件がよいらしく、
朝などはいつも駐車場が埋まっていて、商品の回転も早い。

なんで、そんなことまでわかるかというと
最近コンビニと缶コーヒーメーカーがほぼ途切れずに
ミニカーなどを付けるというキャンペーンをやっているので、
それを集めるために様々なコンビニをほぼ毎日のようにチェックしているからだ。
おかげで、私の部屋には、仮面ライダーのカードを剥ぎ取った後に溜まったカル
ビーのスナック菓子や大人買いしてフィギュアを取り出したあとのチョコエッグ
の山のような状態の缶コーヒーが溜まっている(^^;
甘い缶コーヒー嫌いなんだよなぁ・・・特に微糖のやつ。

川面にあったローソンは近くにセブンイレブンが出来てから移転した。

そういえば先日、ローソンでやってたフェラーリF1をコレクションするために
ローソンの店の位置をWEBで調べたのだが、その情報はでたらめだった。
地図なんかでも、コンビニの場所をランドマーク(目印)として、
紹介したりしているが、コンビニの移転や開店・閉店は結構頻繁なので、
あまりあてにしないほうがよさそうだ。

WOWOWでやってる韓国ドラマ

主人公は、「キム・サムスン」という名前の
ちょっぴり太め(と言っても充分許容範囲)の30才の
結婚願望のパティシエをやってる女性が主人公のラブコメ。

「サムスン」なんて、電機メーカーみたいな名前だな
と思っていたら、ドラマの中でもやはり変な名前の扱い。
「サムソク」というのも変な名前なのかな?
「S」が二つ続くと発音がしにくくなるらしい。

2話まで見たけど、「まあまあ」かなぁ・・・。
キム・ソナって、テレビガイドやタイトルの写真で見るほどには、
魅力的でもないんだよなぁ・・・。
録画はしたものの、続きを見るかどうかは思案中。

コメディ系では、「彼女を信じないでください。」のキム・ハヌルが好きだな。
「猟奇的な彼女」のチョン・ジヒョンは苦手。

ゆばの下の畑を挽いた。
最初は鍬で穿していたのだけれど、耕すのはともかく、
固くてその後にこなすのが大変なので、耕運機を持ち出した。
次の日に、母さんが玉ねぎの苗を植えた。
※ 「畑をひく」はこの字でいいんだっけ?

近所の牛を飼っている家の人が大町の田んぼに堆肥を運んでくれていたので、
チャンインと一緒に、それをばらして全面に広げた。
その後は、トラクターで粗挽き。

下の畑を耕運機で耕した。
ここは何を植えるかは未定。
先週まではサツマイモが植えてあった。

あにやん

  • Author:あにやん
  • 何でもありのあにやんわーるど。
    でも、写真が中心かな。



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