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電車の中で持っている人(男性)を発見!
色は紺で、従来の一澤帆布製品とは少し違った趣向。
この人ったら黒のiPodも持ってるし、
小太りだし、
MONOマガジン系のオタクかも?

一澤帆布のお家騒動については、こちらが詳しいです。

【本当にあった怖い話】信頼は一瞬にして崩れる(第3回)/SAFETY JAPAN [特集]/日経BP社
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/special/142/

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バリスターズカフェ カフェオレ
ブラジルセラード100%
セブンイレブン

苦くて気持ち悪い
人の生き方を扱った真面目なよい映画。
出演者はあまり見かけない名前だが、演技もすぐれている。

壊れた原因ではないかと思われる行為は以下のとおり

VAIO NOTE で USBハードディスクを接続したままシャットダウン。
USB-HDD は AUTO になっていたので、PCが静まると同時にカチッ
という音がしたのを確認して、テーブルタップをOFFにした。

後で考えると、どうもこのとき「電源IN(動作中)の切断」をやってしまったらしい。
次の日に、別のパソコンにUSB接続したところ、ドライブは認識するが
ファイルやフォルダおよび総容量などの情報が表示されなくなっていたので、
あわてて、FINALDATA を購入する。
こうして、データ復元の見通しがたったところで新しいHDDを購入し、
同時に壊れたHDDの保証書を捜す。

さらに次の日、FINALDATAを使って破壊データを新しいHDDにサルベージしようと思い、
USB接続したまま電源をいれたところ、チェックディスクが3ステップ走り始めた。
時間がかかるので放っておき、しばらくしてから見に行ったところ、
OSはちゃんと起動している。
もしや?と思い、エクスプローラーで見てみると、
ちゃんとデータが読めるようになっていた。
これで修復されてめでたしめでたし・・・・なのかもしれないけど、
私は疑り深い(慎重)なので、念のために主要なデータを新しいLogitecの300GBに
コピーする。(この中身のベアドライブはサムソン製のようだ)

その後、両HDDをUSB切断するが、故障HDDのほうは、ドライブだけが認識されたまま残っている。これは、故障状態のときと全く同じ。
もっとも、USB切断しているので当然FINALDATAを使っても中身を見ることはできない。
やっぱ、完全には直っていないのかも?
次回、PC起動時あるいは、USB接続時にどういう現象が起きるか要注目だ。

外付けHDDはもう一台欲しいなと思っていたところなので、まあよかったのだが、
FINALDATAの方は、完全に予定外の出費だ。

まぁ、これに懲りてバックアップをこまめにやることにしよう。

なお、ロジテックのHDDには、付録が付いててソースネクストのソフトをどれか一本ダウンロードできるようになっていた。
その中に復元ソフトもあったんだけど・・・誤って削除したものが対象みたいだから、
今回のにはどうだったのだろう?
特打も別に欲しくないし、ウィルスセキュリティはパッケージを買ってしまったし。
何をもらうかについては、今のところ保留にしてある。

いやあ、出てくる出てくる
ドラキュラ伯爵、フランケンシュタイン博士のモンスター
、ウルフマン(狼男)、ジキル博士とハイド氏
あとは、怪物ランドの王子の怪物くんだけかな?

「数分に一度、どきっとする場面がある」とか言ってたけど、
まさに、そのとおり。息もつかせずに一気に見入ってしまいます。

空飛ぶヴァンパイアがすごい、セクシーだし。
ケイト・ベッキンセールもきれい。

CGすごいね。

木下サーカス
ひろちゃんとママが笠岡学園の行事で木下サーカスを見に行ってきた。

パパ:ひろちゃん、今日どこ行ったの?
ひろ:サーカス見に行った。
パパ:何が出てきた?(ぞうさんなどの動物の答えを期待)
ひろ:おねえさん、出てきた。
(しばらくして)
パパ:何が面白かった?
ひろ:おねえさん、おもしろかった。

ママの話によると、外人のおねえさんが踊っていたらしい。
よっぽど印象に残ったんだね(^^)
面白かったけど、次も録画するほどではなかった。

他人や環境しだいでなく、
(誰かに幸せにしてもらうという依存的な生き方でなく)
自分が源泉で幸せを掴むという立場に立ったこと、
おめでとう!

(どうでもよいつっこみ)
ところで、あのロケ場所って、広島空港じゃあないでしょ?

サトエリと観月って、もろにキャラかぶってるよね?
小顔の丸顔で手足の長い長身。

西田尚美がかわいい。
07 10
2006

USB接続のハードディスクがめげた。
注)「めげた」は壊れたという意味の岡山弁。

ドライブが繋がっていることは認識されているが、
ボリュームサイズとはじめ、フォルダもファイルも読み出すことができない。
幸いなことに、ドライブ自体は回転しているようだ。
ルートのファイル管理部分が破壊されているのかもしれない。

録画した語学番組や映画のファイルが大量に入っているので、
なんとか復活したい。

この症状のときに使えそうなのは、以前にベクターでダウンロード購入したことがある
アルファオメガのソフトだ(名前は忘れてた)。

調べたみたら、2000年当事にWindows95版を1万円ほどで買っていた。
あのときも、どうしてもあきらめきれないデジカメデータを上手く復元することができた。

このソフトのよいところは、ダウンロード版を使って、解析動作までを確認することができるということ。
この時点で喪失したファイルが見つからないようだったら、
復活する見込みはないので購入を見合わせることができる。

2点目はダウンロード販売なので、すぐに入手できて使用できるという点。
解析してみて、復活できそうな見込みがたったので、
すぐにクレジットカードで購入した。

以前に同じような症状で認識しなくなった30GBのハードディスクも、
これで復旧できるかもしれないなぁ。
(あれは主にバックアップ用で、どうしても復元したい重要なファイルが
入っているとは思えなかったので放置しておいたが、とりあえず保管はしてある。)

AOSテクノロジーズ|トップペ-ジ ファイナルデータ
http://www.finaldata.jp/
20060710125110
親子じゃなくて夫婦だよ。

上に乗ってる小さい方がパパ。

うちとおんなじ。

オンブバッタ以外でもおんぶするんだね。
「面白そうだな。観たいな。」と思っていたら、
さっそく、今月のWOWOWで放送になってた。
しかも、月初。
さっそく録画して、楽しむ。

で、内容は?
面白かった。

ちょっと、出演者が騒がしいけど(^^;

地方大学のサークルの雰囲気が良く出ててGood!
もっとも、SF研と写真部以外の学生が全然見当たらないのに違和感があったけどね。
省略の美学かな?

最初から、出てくる場面が全て後々の伏線となっており、
ストーリィ(シナリオ)がすばらしい。

タイムマシンものらしく、ちゃんと時間軸に対する矛盾なく収まるようになっている。
このあたりは、「ニューヨークの恋人」あたりと同じ。

出演/上野樹里

|STMB|映画情報トップページ|(オフィシャルサイイト)
http://stmb.playxmovie.com/movie/index.php
別にウィリアムズF1チームの話ではなく、
自分が乗っているロードスターの話。

雨の日や坂道を下っているときにブレーキをかけるとスリップするようになったので、危険を感じてタイヤ交換を決意した。
(タイヤよりクルマそのものを新しくすべしという選択肢もあったが・・・)
それで ふれんど整備に今のと同じサイズのタイヤを頼んでおいたら、
ミシュランだったというわけ。
ブリジストンよりも減りが遅いらしい。
最近は、慎重に運転するくせになっていたので(それはそれでよいことかも?)
ちょっときつめにコーナリングしてみたが、なかなかいい感じ。

このロードスターは、1992年末から所有しているので、すでに13年が経過した。

最初のクルマは72年式(チャンインと同い年)のホンダZで、
乗っていたのは84年(12年落ち)の半年間だった。
営業に使っていたこともあって、その半年の間に2万キロを走った。

次の半年はバラードスポーツCR-X1.5iで、やはり2万キロ。
その後に、東京に移り住んだので、留守の間に売却。

しかし、4ヵ月後にはUターンして、たちまち足に困り、セルボを調達。
このクルマは2サイクルのリアエンジンでハンドリングが良く、運転するのが楽しかった。
というか、ホンダZは9000回転まで回るまるでバイクのようなバーチカルツインのエンジンを回すのが面白かったし、CR-Xは峠道を攻めるのが楽しかった。

86年の春に就職して、セルボで自宅から岡山に通い始めたが、
通勤距離が遠くて軽四ではきついので、ディーゼルのゴルフを購入。
82年型で既に10万キロ走破済みだった。
結局、このクルマは92年に手放すまでに更に10万キロを走って、
メーターは20万キロになっていた。
クラッチ、ブレーキ、エンジンの順に壊れていった。
クラッチは修理したが、その後は修理せずに廃棄。
さすがに燃費はよくて、約20km/l。
さらに経由の値段はガソリンの2/3ほどだったので、ガソリン換算だと30km/l相当。
馬力は54HP/DINだったが、トルクは太く街乗りではかなり加速もよかった。
ハンドリングも、ある日夜道で、動物の死骸を見つけて急ハンドルを切ったときに、
自分の腕が上がったのかと錯覚するくらいの反応だった。
このクルマはドイツ車らしくコンチネンタルのタイヤを履いていた。
しかし、最近のディーゼルではないので振動も騒音もけっこう大きかったし、
パワステが付いていなかったので、駐車場で位置を調整するのは力がいった。
エアコンは付いていたが、昔の日本車にあったような三角窓が付いてて、
風を入れながら走るほうが好きだった。
ギアも4速しかなかった。

92年の年末ごろからは今のユーノスロードスター J-limited(当然NA6CE)に乗っている。
その時、候補に上がったのが、1.黄色いシビック 2.黄色いロードスター 3.黄色いビート
レアな順かもしれない。ひょっとしたら黄色いスポーツシビックなんて、限定800台のJ-limitedよりも生産台数が少なかったのではないか?

13年所有しているが走行距離は9万キロ台。
(買ったときは2万キロほどだった)
これは、川崎在住の5年間の空白期間があるのと、
(おかげでエンジンはアルミの錆だらけ^^;;)
長距離通勤にはあまり使用されなかったため。

一度行ってみたいとは思っていたが、
積極的に行くほどではなかったので未体験だった。
一度だけ、出張中に五反田で寄ってみたが、
弊店間際だったか、客が多すぎたかで入店しなかったことはあった。

先週、飲み会で笠岡の牛角に行った。

とりあえず肉はさほど美味しくない。
かといって不味いというほどでもない。
ネギかゴマかタレか塩をかけてあるので、
このあたりは鮮度を疑ってみたりするが・・・
それよりも品質をごまかす目的のほうが大きいんだろうな。

子供が遊ぶ部屋があるのにちょと驚き。
でも、これは最近の居酒屋の傾向だから、さほどでもない。
壁に手書きで
「普段、子供さんの食べこぼしを片付けていらっしゃると思いますが、
今日は私たちが片付けますので、ごゆっくりお食事なさってください。」
と貼ってあるのに交換度アップ。
居酒屋やファミレスの焼肉店版というとろか。
同じく、「肉のお持ち帰りはご遠慮ください。」とも。

トイレは、その店(会社)の顔とも言われるが・・・・
手洗いに水垢が溜まっていて、ガッカリ。
経営者西山の馬脚がこんなところに現れてた。
この人は、相当にえげつない人物らしい。
邱永漢が書かなければそんなことは全然知らずにいただろうが、
生き馬の目を抜くようなビジネス界で、これだけの短期間に
のし上ってきたわけだから、それくらいのことはあっても不思議ではない。
モナコの予選でわざとコース上に止まったとされるミハエルなど、
かわいらしいものかも?
大好きなampmや成城石井がレックス・ホールディングスの参加に
入ってしまって残念に思っている。

このグランプリの勝者はブリジストンだな。
トヨタやトロ・ロッソやスーパーアグリも速かったし。

タイヤの構造を新しくしたとか。
モナコと並んでF1としては、特異は特性のサーキットなので、
今後のレースでも同様の結果になるかはわからないけどね。

あにやん

  • Author:あにやん
  • 何でもありのあにやんわーるど。
    でも、写真が中心かな。



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