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上策は、なるべくコーディングしなくて済むように
既に実績のある既存のモジュールや関数を上手く利用すること。
バグは、コーディングの量に比例するのだから。
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日銀の総裁がインサイダー取引をやっているようなもんだよなぁ。
戦争は、人間の心の中の傲慢と打算が引き起こす。

あまり期待せずに観たんだけど、意外とよかった。

科学と人間の欲望(経済や戦争など)がテーマの冒険活劇。

舞台は蒸気機関が発明されて、産業革命がおこってきた頃の
マンチェスターとロンドン。

天空の城ラピュタとダブるところが多々ある。

ヒロインの女の子は苦労人で聡明なシータと違って
タカビーなお嬢様だけど心は純粋。
小西真奈美ちゃんが声を担当してたんだね。
おじいさんのロイド博士の声がちょっと違和感があった。
ティム・バートンによる、お笑いSF映画。
風刺もたっぷり効いてる感じ。

結末も「宇宙戦争」っぽくて、なんだなかなぁ。

監督/ティム・バートン
出演/ジャック・ニコルソン、ピアース・ブロスナン、ナタリー・ポートマン
06 16
2006

最近、届くSPAMはgif画像の上に文章を書いて、本文テキストなしのHTML形式で
SPAMフィルターをすり抜けて届くものが多いようだ。

ここ数日、そういうメールが多いなと思いつつ削除していたのだが、
今日、念のためにネットワークをオフラインにしておいてから表示してみたら
そういうことだったのかと理解した。

これは確かに、ベイジアンフィルタを使って文字列で判断するようなフィルターでは捕らえることはできないな。

もっとも、HTML形式の本文テキストなしのメールなんて怪しすぎるので、
表示もしないんだけど・・・。
(表示してみても、英字だったので読まなかったし)

ちょとだけ怖い。

どこかで「ハイド・アンド・シーク -暗闇のかくれんぼ-」のレビューを読んでいたときに、この「シックス・センス」のオチ(秘密)について触れていた。

その時点で、オチに感づいてしまったので、
この映画はそれを検証するために見ることになってしまった(^^;;

あまり、他人の書いた感想文や批評記事は先々から読まぬほうがよい(^^;
特に「オチ」が重要な映画に関しては鑑賞そのものが命取りになりかねない。

最近、キネマ旬報を毎号購入しているが、実際に映画を見るのは映画の公開が終わってDVDが発売になって、さらにDVDレンタルが7泊8日になって、さらにしばらくたってからWOWOWに登場する頃なので1~2年後ということになる。
そして、映画を見てから、他の人の批評を読むことになるので、キネ旬は今のところは積読(情報倉庫)である。

主演/ブルース・ウィリス

「ひのろり」と言うと、
「違う!」という返事が返ってくるようになった。
やっと、自分の名前を正確に覚えることができたようだ。
隣の家で、犬が逃げ出して、家族から近所の人まで巻きこんで
朝っぱらから追いかけっこ。
早朝から何時間もたっているのにまだつかまらない。

ときどき逃げ出すこの犬の名前は「チーズ」。
「めいけんチーズ」かと思ったら「マルチーズ」の「チーズ」。
水田に除草剤(イネグリーン)を撒いた。

サツマイモ(鳴門金時)の植え付け

梅の収穫
 梅は今年は氷砂糖に漬けてジュースにすることにした。
 今週も毛虫にやられた(T.T)

さっちゃんをおんぶして、ホタルを見に出かけた。

美山川にかかる観世橋から数匹が見える。
今日は、少し足を伸ばして、県道沿いに歩いてみた。
そしたら、駐在所の横の谷川にいるわいるわ、数十匹は飛んでる!

祇園様から駐在所の間は清流だし、水も涸れることはないので
ホタルの餌になるカワニナがまだたくさん生息しているのでしょう。

美山川の本流の方は、川底に苔がたくさんついて濁っててダメです。

アルマゲドン並みのおバカなSF。

なにあのギャーギャーうるさい目障りな男は?
バイオハザードIIにもいたけど、
この手の映画にはこういうキャラが一人まぎれこんでいるんだよね。

ミラは素敵です。

ティム・バートンの映画を見るは、「バットマン」「スリーピー・ホロウ」
「ビッグ・フィッシュ」についで4作目かな?

パステルカラーのおうちが並んでいたりして
漫画を実写化したような、意匠的でカラフルな映像。

アメリカ人って、田舎のタウンだと 
けっこう近所付き合い(別の表現をすれば干渉)するのかなぁ?

私たちはみんな、見えないハサミを持っていて、
意図せずに、まわりの人たちを傷つけている?
初めて胃カメラを飲んだときとその後の数回は我慢していたが、
それ以降は麻酔を使ってもらっている。

毎回の経験だが、麻酔というのは眠いと感じる間もなく
はっきりとした意識を持って検査室の棚の箱の字を見ていたのが最後で、
以降はプッツリ途切れて、気がついたときには別室に寝かされていた(^^;

ピロリ菌は除去されていて、胃壁もきれいになっていた。

ここまで来るのに半年かかった。
潰瘍とのお付き合いは長くかかる。
06 09
2006

「お前ら日本のガキ何知ってる。 知らんかったら、その先ずーっと知らんやろう!」
厳しい言葉だ。

このおじいさんは、田植えをしている最中にトラックに乗せられて、
強制的に日本に連れてこられたそうだ。
そのときに、ばあちゃんは泣き叫び、
(これは、北朝鮮の拉致被害家族と同じ気持ちであろう)
本人は釜山からの船で海に飛び込もうかと思ったりしたらしい。
そういった人たちが何十万人もいるわけだ。

1968年といえば、3億円事件の起きた年だねぇ。
まこちゃんの生まれた年だ。

この年の2年前の1966年には、サッカーのワールドカップで北朝鮮はイタリアを破っているんだねぇ。

酒屋の棚に大塚のボンカレーが並べてあった。
オート三輪が走ってるし。

苦い!
でも、おいしい・・・かな。

好きかも?
やみつき・・・にはなりそうにないな。

子供に食べさせたら、吐き出すだろうな(^^;;

86%のやつは苦いけど、まだチョコレートだった。

小学生の頃に、学研の「学習」の付録に付いてた
工業原材料の中に岩塩や鉄鉱石やゴムと一緒にカカオもあった。
それをかじってみたんだけど、味は覚えていない。

このシンドバッドのキャラクターは声を担当しているブラッド・ピットに合ってると思う。
明るいし、何が起こってもめげないし、悪戯っぽく自信にあふれている。

「シンドバット」だと思っていたら、タイトルは Sinbad になってる。
実際に、映画の中でも「シンバッド」と聞こえるし・・・。

Googleで検索してみた。
シンドバッド:約 545,000 件
シンドバット:約 542,000 件
シンバッド :約 15,400 件
sinbad:約 4,570,000 件

「シンドバッド」と「シンドバッド」はシソーラス的に吸収されているような気もするな。

【追記】
アニメ的に、表情に乏しい感じがするんだよなぁ。
特に目に表情がない感じ。
06 07
2006

ジェイミー・フォックスが名演。

アビエイターも伝記で時間の長い映画だったけど、これも長い。

6月3日
午前 代掻き、トラクターの水洗
午後 ちょっと休んでから、鍬代。その後、苗運び
夕方 梅の収穫・・・今年もしっかりドクガ(毛虫)にやられてしまった(^^;;

6月4日
午前 にんにくと玉ねぎを抜いておく
 田植え
 後植えと田植え機の水洗
午後 サツマイモを植える場所の耕運
 にんにくと玉ねぎを取り込む。
 用水路で苗箱を洗う

トラクター(ディーゼル)、田植え機、耕運機(スーパーアグリF1と同じくHONDAエンジン搭載)、水を見に行くのに原付(チョイノリ)、車庫の場所を空けるのに自家用車と、うちにあるエンジン付きのもののうちのほとんどを操作した。
あと始動しなかったのは稲刈り機と草刈機くらいか。

あにやん

  • Author:あにやん
  • 何でもありのあにやんわーるど。
    でも、写真が中心かな。



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