上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
子どものパン食は今日からおやめなさい!栄養学不要論
幕内秀夫 著
講談社α新書

コピー用紙の裏は使うな!コスト削減の真実
村井哲之 著
朝日新書

新書365冊
宮崎哲弥 著
朝日新書

年収崩壊 格差時代に生き残るための「お金サバイバル術」
経済アナリスト 森永卓郎 著
角川SSC新書

バール、コーヒー、イタリア人 グローバル化もなんのその
島村菜津 著
光文社新書

以上、新書が5冊
それから

発達と障害を考える本1
ふしぎだね!?自閉症のおともだち
内山登紀夫 監修
ミネルヴァ書房

Caplio GX100 パーフェクトガイド
田中希美男 他
ソフトバンククリエイティブ
これはムック
スポンサーサイト
泣けた。

映画ではなく、原作の小説でもなく、漫画版なんだけど・・・

しかも、通勤電車の中で読んでてハンカチで涙を拭ってしまった(^^;

映画(ビデオ)で見たときも泣いた。

もう一編、「ラブレター」という、短編集「鉄道員」にも含まれている
中国人女性との偽装結婚を扱っている小説も入っているんだけど、
こちらもおすすめです。これも日本と韓国で映画化されています。

「いま、会いにゆきます」の原作を読み中。
映画のストーリィとは微妙に違います。

「遠日点にある冥王星から見た太陽のような心もとなげ」
などという文学的・アカデミックな表現がそこかしこに出てくる。
「遠日点」は解るけど、他の小説やら映画などは、知らないものが多い。
いちいち調べるのもなんなので、そのまま読みすすめる。
白い部分が多い本なので、映画は鑑賞済みだし
朝までには読み終えることができるかな?
と思ったがむつかしそうだ。

ちなみに このパソコンのカナ漢字変換は、「遠日点」を変換することができなかった。
図書館の入り口の書架にあった新刊本を漁ってきた。

◆いまどきの「常識」
加山 リカ 著
岩波新書

◆こまった人
養老 猛司 著
中公新書

◆「作る」キヤノンを支える
 「売る」キヤノン
 ~キヤノン販売に学ぶ「本物の営業マーケティング」~
大河原 克行 著
宝島社新書

◆「夜ふかし」の脳科学
 子供の心と体を壊すもの
神山 潤 著
中公新書ラクレ
あれま、日経バイト、休刊だってさ。
もう何十年も購読しているのに・・・・・
混沌の館とか好きなのに・・・・。
時代のニーズが変化してしまったということですかね?
ところで
本家のバイト誌はどうなっているのだろう?

「日経バイト」休刊についてのお知らせ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/NBY/kyukan.html

うちに帰ったら、休刊の案内状が届いていた。
返金もできるが、他誌購読にあてることもできるようだ。
日経Linuxか日経ソフトウェアくらいかなぁ。
3年購読の単価で購読できるので、書店で買うよりはかなり割安。

あにやん

  • Author:あにやん
  • 何でもありのあにやんわーるど。
    でも、写真が中心かな。



      follow me on Twitter


    プロフィール
    ブロとも申請フォーム

    Page Top

    Powered by FC2 Blog |

    FC2Ad

    | Template Design by スタンダード・デザインラボ

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。