上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
U10のレンズバリアは土ぼこりを挟んで固くなってしまったし、
E-3700は、レンズバリアが砂を噛んだらしく、片側が閉じなくなってしまった。
こういう事態を考慮すると、レンズキャップ式の方がよいかもしれない。

スポンサーサイト
これか!
thisistanakaで言ってた画期的なサービスとは!

これは、ある意味 GR DIGITALそのものよりも
画期的だ。

デジカメではフィルムに相当する部分は受光素子である。
今までは古くなっても交換できなかったので、
買い換えるしかなかったわけだが、
ボディやシャッターなどの出来がよければ、
それを使いつづけたいというユーザは多いだろう。

受光素子(もちろん画像処理エンジンとセットだろうが)を
交換できるとなると、手に馴染んで気に入った「モノ」を
末永く愛用できるという うれしいことになる。

リコー、デジカメの撮像素子を交換できるサービスを検討
http://it.nikkei.co.jp/pc/news/digitalcamera.aspx?i=20050913dg004dg

私の予想と希望は以下のとおりだった。

まんまGRと同じような外観とサイズ。
(操作がしやすい。被写体に警戒感を持たせにくい。)
受光素子は2/3インチ以上で500万画素程度。
レンズは28mm相当の短焦点。
レンズとファインダーがカメラの真中で同一軸上にあること。
スイッチONですぐに撮影できること=スナップ用途
レリーズのタイムラグが小さく、他の動作もきびきびしていること。

最近リークされた記事がこちら
http://kamerabild.mkf.se/ArticlePages/200509/12/2_ADF183/200509122
05822_ADF183.dbp.asp

外観等のスペックが漏れてきたが、なんだか期待に近いもののようなのでうれしい。

キャノンIXYに施された最新技術?

写真の画質に関する、例えば太陽の光などの極端に強い光源が
撮影範囲に入ってきたときに、露出を適正にするような処理技術かな?
と思ったら・・・。

http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2005/08/23/2099.html

単なる、ボディの表面加工の話だった。

しかし、キャノンはデザインも洗練されているんだよなぁ。
IXY-Lのときは、コスト度外視?で質感の高い表面加工にしてきたし。

IXY-Dシリーズは露出やカラーバランスなどの基本性能が安定しているので、
安心して選べる機種のひとつなんだよなぁ。

IXY-700などは長時間露光もできるので、KD-510Zの修理よりもそっちの購入を考えてし
まう。
おしゃれだし。

富士、オリンパスとニコンの新製品が発表になった。

ニコンもオリンパスもすっかりシリーズ名を一新してしまったようだ。

ニコンの無線LAN対応というのはイマイチ用途がイメージできない。
フジのプリンタに赤外線接続可能とかいうのならばうれしいのだけど。

ニコンのシリーズは各種とも4cmマクロを実現している。
伝統的に超マクロに強いのはニコンとリコーだが、
リコーはズーム全域対応なのに対して、
ニコンは歪みの少ない中域の狭い範囲でのみ対応している。
ペンタックスのS5zも同様のようだ。
それ以外では、ミノルタは望遠側、フジやオリンパスはは広角側でのみ対応し
ている。

オリンパスは高感度対応と明るめの10倍ズームを持ってきたようだが、
もう少し様子を見てみないと評価できそうにない。
本音としては、あまり食指が動かない。

今、一番欲しいのはニコンS2。
E3700とU10の代わりになる。
無難で万能だろうなと思えるのはIXY700あたりかな。
KD-510Zの買い替えだとこちらになるだろう。

E-10の中古はサンプル画像を探してみたあげくに興味を失った。
ストロボと望遠レンズと価格は魅力的だったのだけど。

あにやん

  • Author:あにやん
  • 何でもありのあにやんわーるど。
    でも、写真が中心かな。



      follow me on Twitter


    プロフィール
    ブロとも申請フォーム

    Page Top

    Powered by FC2 Blog |

    FC2Ad

    | Template Design by スタンダード・デザインラボ

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。